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アジア篆芸
篆刻 印刀 プラモデル スジボリ 0.5mm タングステン鋼
篆刻 印刀 プラモデル スジボリ 0.5mm タングステン鋼
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白文が一刀で決まる、快感。
線の「味」と「細さ」を両立した「0.5mm」
「細く彫りたいけれど、線が弱々しくなるのは嫌だ」
そんな篆刻家のこだわりに応えるのが、この0.5mmです。
極細刀の繊細さを持ちながらも、石を削るトルク(力強さ)が増しているため、白文(陰刻)の線を一発で美しく彫り抜くことができます。
3cm角程度の印材で、凜とした存在感のある細線を出したい時に選ぶべき一本です。
🎁 期間限定特典:専用印刀ケースプレゼント
繊細な刃先を衝撃から守る、携帯に便利な専用ケースをお付けします。
(※画像はイメージです。デザインは変更になる場合があります)
💎 性能評価チャート(0.5mm部門)
| 彫刻トルク |
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| 白文適正 |
|
| 刃の強度 |
|
「0.5mm」が選ばれる3つの理由
1. 「白文(陰刻)」の線が痩せない
文字を彫り込む白文の場合、0.3mm以下では線が細すぎて弱々しく見えてしまうことがあります。
0.5mmの刃幅は、一刀で彫った時に「細すぎず、太すぎない」最も美しい陰影を生み出します。何度も刃を往復させる必要がないため、切れ味の鋭い(刀味のある)線が残ります。
2. 3cm角など、少し大きめの印材に
年賀状や展覧会の小作品で使われる3cm(一寸)程度の印材において、0.5mmはメインの刀として活躍します。
広い余白(朱文の底)をさらう(平らにする)際の、細部の仕上げ用としても重宝します。
📏 製品仕様
- 刃幅: 0.5mm(細線・主力型)
- 素材: 钨钢(タングステン鋼 )
- 用途: 白文(陰刻)、3cm前後の朱文、余白処理、太めの側款
- 推奨ユーザー: 白文をきれいに彫りたい方、少し大きめの印に挑戦する方
※強度はありますが、無理なこじり(テコの原理で石を割る動作)は刃欠けの原因となります。
※広い面を彫る際は、2mm刀などの太い刀で荒彫りをしてからご使用ください。
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