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アジア篆芸
篆刻 印刀 プラモデル スジボリ 0.3mm タングステン鋼
篆刻 印刀 プラモデル スジボリ 0.3mm タングステン鋼
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極細刀の「新・定番」。
安心感と切れ味を両立した、最も扱いやすい「0.3mm」
「細い線は彫りたいけれど、刃先を折ってしまうのが怖い…」
そんな方にこそ手に取っていただきたいのが、この0.3mmです。
0.1mm〜0.2mmの繊細さを持ちつつも、石に負けない「腰の強さ」を備えているため、初心者の方でも安心して極細の世界に挑戦できます。一般的な実印・銀行印サイズの細密彫刻に、最も出番の多い万能選手です。
🎁 期間限定特典:専用印刀ケースプレゼント
繊細な刃先を衝撃から守る、携帯に便利な専用ケースをお付けします。
(※画像はイメージです。デザインは変更になる場合があります)
💎 性能評価チャート(0.3mm部門)
| 扱いやすさ |
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| 汎用性 |
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| 刃の強度 |
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「0.3mm」が選ばれる3つの理由
1. 一般的な印材サイズ(2cm前後)にベストマッチ
展覧会用ではなく、日常で使う「姓名印」や「雅号印」(1.5cm〜2.5cm)を彫る際、0.3mmの刃幅は太すぎず細すぎない**「ちょうど良いサイズ感」**です。
文字の線質を整えたり、少し太めの側款を彫ったりと、一本で幅広い作業をカバーできます。
2. 折れを恐れずに踏み込める「強度」
0.1mmや0.2mmは慎重な操作が求められますが、0.3mmにはある程度の「コシ」があります。
そのため、少し力を込めて直線を引いたり、硬めの石(青田石など)に挑んだりする際も、刃先のブレを抑えて安定した運刀が可能です。
3. 朱文(赤文字)も白文(白文字)も自在
極細刀は「朱文(文字を残す)」専用と思われがちですが、0.3mmなら「白文(文字を彫る)」の細い線も美しく表現できます。
タングステン鋼の鋭い切れ味により、石の抵抗を感じさせないスムーズな彫り心地を体感してください。
📏 製品仕様
- 刃幅: 0.3mm(細密・万能型)
- 素材: 钨钢(タングステン鋼)
- 用途: 姓名印、雅号印、細朱文、太めの側款
- 推奨ユーザー: 極細刀デビューの方、実用印を彫る方、安定感を求める方
※タングステン鋼は硬度が高い反面、衝撃には弱い性質があります。落下には十分ご注意ください。
※2mm刀などの太い刀で荒彫りをした後の「仕上げ・整え用」としても非常に優秀です。
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