1
/
の
4
アジア篆芸
篆刻 印刀 プラモデル スジボリ 0.1mm タングステン鋼
篆刻 印刀 プラモデル スジボリ 0.1mm タングステン鋼
通常価格
¥6,300 JPY
通常価格
セール価格
¥6,300 JPY
単価
/
あたり
税込。
配送料はチェックアウト時に計算されます。
受取状況を読み込めませんでした
肉眼の限界に挑む「0.1mm」の刃先。
側款・微細修正に特化した、プロ仕様の極細刀
「太い刀では、どうしても表現できない繊細な線がある」
そんな篆刻家の悩みに応えるために生まれた、刃幅わずか0.1mmの精密印刀です。
髪の毛ほどの細さでありながら、硬質なタングステン鋼を採用することで「折れにくさ」と「鋭い切れ味」を両立。側款(辺款)の極小文字や、印面の最終仕上げに欠かせない一本です。
🎁 期間限定特典:専用印刀ケースプレゼント
繊細な刃先を衝撃から守る、携帯に便利な専用ケースをお付けします。
(※画像はイメージです。デザインは変更になる場合があります)
💎 性能評価チャート(極細刀部門)
| 細密描写 |
|
| 刃の硬度 |
|
| 修正・仕上げ |
|
プロが「0.1mm」を手放せない理由
1. 側款(辺款)の極小文字も自在に
作品の側面に彫る「側款」は、非常に小さな文字を刻む技術が求められます。
通常の印刀では潰れてしまうような画数が多い漢字も、この0.1mm刀なら筆で書いたような鋭い線を表現できます。
2. 折れにくい「タングステン鋼」の採用
「細い刀はすぐに折れる」という常識を覆すため、航空宇宙産業にも使われる高硬度な钨钢(タングステン鋼)を採用。
極限まで細く研ぎ澄ましながらも、石に対して粘り強く食い込み、長期間にわたり切れ味が持続します。
3. 職人による「マイクロ研磨」仕上げ
0.1mmの刃先は、機械加工だけでは作れません。
熟練の職人が拡大鏡を使いながら、一本一本手作業で刃を研ぎ出しています。工芸品のような美しさと、手にした瞬間のバランスの良さを体感してください。
📏 製品仕様
- 刃幅: 0.1mm(極細)
- 素材: 钨钢(タングステン鋼)
- 用途: 精密の篆刻、プラモデル
- 推奨ユーザー: 中級〜上級者、プロ作家、微細加工が必要な方
※刃先が非常に鋭利かつ繊細です。落下や無理な抉り(こじり)は破損の原因となりますので、丁寧にお取り扱いください。
※2mm刀などの太い刀で荒彫りをした後の「仕上げ用」としてのご使用を推奨します。
Share
